2026年 国際水素医科学研究会  


最新水素研究2026

2026年3月8日(日)東京大学伊藤謝恩ホールにて行われた国際水素医科学研究会に行って

来ました。

セミナーでは、予防医療、未病ケア、起立性調節障害、歯科、東洋医学、米国における緩和医療へ

の応用と幅広い内容を科学的根拠や臨床的妥当性の検証を踏まえた発表がされていました。

後半では、AIIMメソッドに関する研究報告があり、がん治療の妨げになる新たなブレーキの環境に

ついて発表されていました。

この研究結果(継続中)をご報告された先生方に改めて敬意を表すると共に、日々、がん患者様に向き合っている中で新たなアプローチがなされていることに希望を感じると共に、その一部の役割を

担っていることに気の引き締まる想いで会場を後にしました。



協賛企業との交流

国際水素医科学研究会では毎年、企業間の交流もあり情報交換の場ともなっております。

今年は、水素を扱う企業様が増えていたようです。

タヒボe ㈱では、メーカーから畠中社長にお越しになり応援をいただきました。



よろずクリニック院長 萬先生

左:山本先生、中央:萬先生、右:タヒボe㈱代表 岩崎

左:タヒボe㈱ 宇野澤、中央:くまもと免疫統合医療クリニック院長 赤木先生、右:タヒボジャパン㈱代表 畠中社長